『カタカナ職業読本』 知財コンサルタントやコンテンツプロドゥーサーなど、最近話題(になりつつある)のカタカナ職種が、各漫画2ページ・コラム2ページの計4ページずつ、24種類紹介されています。 面白おかしくてためになりますが、多少、その職業のある一面だけが強調されすぎている感はあります。日本では根付かないんじゃないかなーと思う職種もちらほら見られます。その辺りは、職業選択の参考にするのでなく、楽しんで読み物として読むとよいと思います。